成長ホルモンの出にくいお子さんの原因とは!?

小学生になって身長がまだ伸びていなく、小さいとお悩みの親御さんも多いかと思います。

成長ホルモンの分泌力が弱く、十分に力が発揮できていないお子さんも多いようです。

成長ホルモンの検査は、病院で検査することが出来ます。

同年代のお子さんに比べてどのくらいの比率で成長ホルモンが出ているかも診断出来ます。

その割合の分岐点は、60%だそうです。

それによりお薬などでの治療をするかどうか判断されるようです。

お薬で成長ホルモンを促すのも一つの方法ですが・・・

中にはお薬ということに抵抗感を感じ、何とか整体などの自然療法でとお考えの方もいらっしゃいます。

成長ホルモンの出にくいお子さんの原因とは!?

では、整体ではどんな考え方をするのか?

整体では、頭蓋骨の歪みや背骨などの歪みから十分に力が発揮できていないのではないかと考えます。

目には見えにくいですが・・・

頭蓋骨の歪みが脳からの指令を阻害している

背骨の歪みが脳からの指令を上手く伝達できなようにしてしまっている

と考えます。

整体的な検査も必要ですが・・・

大体のお子さんが上記のような状態になっています。

歪みを整え、しなりのある背骨にすることで本来持っている力が十分に発揮できる状態を作ります。

確かに、投薬をして数値ですぐに現れるというものではないですが・・・

よりお子さんを自然な状態で成長させてあげたい方にはお力添え出来るのではないかと考えます。

世の中にはたくさんの情報があり、戸惑うこともたくさんあると思います。

納得した形で治療に取り組む為にも、このような方法もあるのだと頭の片隅に置いて頂けると嬉しいです。

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